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コラム4.キャバ嬢 必須アイテム

コラムトップ4

 

13.失敗しない!美人に見えるキャバスーツの選び方


普通は‘スーツ’というと、OL・先生・制服のようなイメージがあり、どこかカッチリとした固いイメージや、式典などでは正装としても利用されるので真面目なイメージを感じさせます。しかし、キャバスーツは色やデザインが豊富で非常に華やかです。真面目で清潔感のあるイメージと華やかさの両方を持つキャバスーツは男性にも人気のキャバ衣装で、キャバ嬢なら必ず1着は持っていていた方がよいアイテムです。
キャバスーツ初心者でも失敗しない、美人に見えるキャバスーツの選び方をご紹介します。


◎ キャバスーツを選ぶときのポイント
《デザイン》
スーツというのは非常にイメージ性の強い洋服で、スーツと言うだけでどことなく固い印象になってしまいます。キャバスーツを美人に着こなすには、この固さを和らげて着こなすことが必要です。
定番のミニ丈やスリット入り、鮮やかな柄や色、ビジュー・リボン・フリル・刺繍などの装飾のあるデザインで固いスーツのイメージに華やかさをプラスさせましょう。
シンプルなデザインのキャバスーツを選ぶときはヘアスタイルやアクセサリーにボリュームを持たせ華やかさをプラスします。

《サイズ》
サイズの合っていないスーツは余計なシワがよりやすく、野暮ったいイメージになってしまいます。着心地が悪くて姿勢を崩してしまったり、きつくて肩こりの原因になったりする場合もあります。美人にキャバスーツを着こなすためには次のポイントを抑えて体形にあったサイズを選びましょう。

① 肩幅
肩幅が合っていないと背中に大きなシワがよってしまいます。小さめは肩こりの原因になり着心地が悪いので、スーツを着ることに疲れてしまいます。肩幅はジャストサイズを選びましょう。
少し太ったかな?と思ったときにはジャケットのサイズの見直しもしましょう。
②前ボタンの閉まり具合
女性は胸があるので前ボタンを閉めると腹部に横シワができやすくなります。立っているときは目立たなくても、座っているとシワが目立ちやすくなるので前ボタンを閉めたときに若干余裕があるものを選びましょう。
③袖丈
袖が長いとだらしなく見えてしまいますし、接客中も邪魔になります。キャバスーツは7分丈のデザインが多くありますが、長袖を選ぶときは手を下ろしたときに手首にかかるくらいの袖丈を選びましょう。

《素材》
キャバスーツにはカッチリした厚手の生地だけではなく、柔らかいイメージの薄い生地やレース材、サテン素材、細かな装飾品がついた素材など、様々なものがあります。素材や縫製が粗末だと型崩れを起こしてしまうので、綺麗にスーツを着こなしたいのであれば、素材や縫製がしっかりしたものを選びましょう。


◎ キャバスーツのメリット・デメリット
洋服にはデザインによるイメージ性があります。キャバスーツの持つイメージと着用のメリット・デメリットもおさえて上手にキャバスーツを選びましょう。
《メリット》
同伴デート・パーティー・食事会など様々な場面で着用できる、露出を抑えることができる、体形カバーができる、ジャケットのみ・スカートのみ・インナーを替えるなどして気回しがきく、ドレスより下着を選ばない、オールシーズン使える
イメージ:大人っぽい、落ち着きがある、カッコイイ、真面目
《デメリット》
脚が出る、メイクや小物の手を抜くとダサくなってしまう、メイクや小物に力を入れすぎるとケバくなってしまう、生地や縫製がしっかりしていないと安っぽく見える、生地の良し悪しがドレスよりもはっきりでる、体にあっていないと着心地が悪い、クリーニングが必要
イメージ:固い、真面目、クール


コラム4:必須アイテム



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